トータルソリューション
法改正と社会情勢に対応したサービス提供・問題解決
労使協定対策推進会の基本となる経営の考え方は、「付加価値の創造と企業価値の拡大」です。私たちの使命は、多くのお客様に対して付加価値の高い先進的なサービスをご提供することによって、お客様の事業に貢献することです。お客様の企業価値を高めるお手伝いをすることによって、労使協定対策推進会の企業価値をも高めていくことができると考えています。
時代はまさに「生きた知識」が重要とされる知識情報化社会となりました。この社会では、企業や労働者は、自ら抱える課題の解決や欲求の充足のために、最適な知識・知見を得て、自らが望む未来を実現していくことに高い関心を持つに至っています。労使協定対策推進会は、こうしたお客様の高度化するニーズにお応えし、くるべき未来社会の実現を図っていきたいと常に考えております。
そのためには、高い専門性を備えたプロフェッショナルが柔軟かつ効果的に連携し、あらゆる場面において付加価値の高いサービスを提供する必要があります。労使協定対策推進会自身もたゆまぬ自己革新に取り組み、品質監理やプロジェクトマネジメントの強化といった内部体制の整備、新サービスの開発のほか、労使協定対策推進会の専門性を支える人材の育成に不断の努力を続けてまいります。
また、お客様の抱える課題が最も適切な方法で解決されるよう「ご提案から問題解決まで」、フルラインでの一貫したサービスを提供しています。経済・社会・法律に関する日常からの地道な調査研究活動を通じて、未来への深い洞察力を培っています。未来社会がどうなるか、その姿を描き、その実現に向けてどのような方策を取り得るかを研究しています。そして、そのようにして得られた成果をもとに、お客様の立場に立ちながらも客観的かつ中立的であることに留意し、総合的な視点からの分析・評価を加えて、お客様に対して実効性のある方策をご提案いたします。
これからもお客様の付加価値を創造し、企業価値の拡大を図ることができる「最も信頼されるパートナー」として日本経済や日本企業の発展・再生に貢献できる存在であり続けたいと考えています。
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「労使協定対策推進会」 代表
社会保険労務士
行政書士
光嶋 卓也
(コウシマ タクヤ)
光嶋法務・経営
コンサルティング事務所 代表
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